鎮座する事務機器に束縛されない経営論

事業や言うのは、世間一般のイメージで言うと、オフィスを構えて、そこに固定電話やデスクトップのパソコン 事務机など、設置して、仕事をそこですると言うのが想像できると思います。 

しかし、これはあくまで事業が成功して従業員などを採用してスタッフの場所としての提供や、店舗ビジネスなどのジャンルに限っては必要ですが、それ以外のビジネスでは無駄な固定費になりかねません。 

創業スタート時に軌道にのるまでの空白期間には、痛い固定費になります。 

私がそんな中、過去にしくじった経験をもとに具体的なしくじりポイントを紹介していきたいと、おもいます。

テレビゲーム機より携帯ゲーム機と言う思考

まず、場所に束縛されないという仕組みをつくることが大切だとおもいます。 

そんな場所に束縛されないね、ローコストの創業スタートが経費がかからず長く続けられる秘訣だと思います。 

まずどんなビジネスにも必ず必要なパソコンですが、これは、私はあえてノートパソコンを使用しています。 

持ち運べますし、移動中の車の中や、電車の中、隙間時間の短い時間にどこでも仕事ができます。 

これがデスクトップだと、わざわざオフィスまで戻ったり通ったりしないと処理ができないなどのデメリットがあると思います。 

それかタブレットやスマートフォンとリンクして、それを利用する方法もおススメです。 

わかりやすく言えば、テレビゲーム機より携帯ゲーム機ならどこでもできてセーブができる感じの感触で仕事ができます。 

この感覚は、すごい大切だとおもいます。 

私は過去に店舗ビジネスをしていましたが、何かあるたびに、店舗に通い、鎮座したデスクトップ、FAX などの事務処理をしていました。 

この目まぐるしく時代にすごく不効率ですよね。 

FAX などもいまスマートフォンで送受信できるアプリも多くあることですし、PDF化すれば印刷もコンビニですぐできます。 

一度、鎮座した事務機器に振り回されている人は検討してみてはいかがでしょうか?

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