能書き垂れるより実践して失敗した方が一歩先を進んでいる

これはね、ビジネス以外でも通用するテーマですが、何かやったことのないことにチャレンジするとき、何度も壁にぶつかり、乗り越えていく過程がありますが、もちろんそのかべを乗り越えて、クリアするものなのですが、

あまり無駄に粘り強く極めようとするのも、しくじりの元になります。

私も、今までに、数えきれない程、やったことの無いことにチャレンジしてきました。いましているビジネスも初チャレンジです。

その数えきれないほどのチャレンジも、いまは2つしか継続していません。

あとは全て途中で撤退して切り捨ててきました。

今日は私の過去のしくじり事例をもとに話していきたいと思います。

まず、私はヤフオクを使ってバイクの

転売から商売を始めました。そこから修理や店舗を借りての展示販売など、次々と色んなことにチャレンジしてきました。

その隙間で、タバコ販売の免許を取って お店でタバコを販売したり、軽貨物運送業許可をとって、バイクの運送サービスを始めたり、それこそ、便利屋事業をやってみたり、包丁を研ぎサービスをしてみたり、

思いついたことは全て行動して形にしてきました。

しかし、実際やってみると、いろんなことにほんとに気づきます。

こればかりはやってみないとわからないのですが、

判断基準になる3つのポイントでまとめたいと思います。

やってみてやっぱり撤退した方がいい判断基準のまとめ

1、利益率が低く時間の割に儲からない

2、競合他社が多すぎるまたは求められるニーズが微妙

3、自分の強みが活かせない

だと思います。しかしね、この判断基準はあくまで、自分で考え行動した人ににしかわからないことなので、とりあえずやってみる。

やってできないことはないやらずにできるわけがないと言うことで、なにごともチャレンジしていってみてはいかがでしょうか?(^∇^)

独立起業
独立起業のオンラインスクール 商研ゼミナール

実体験のノウハウだから中卒でも理解できて
たった6ヶ月間スマホで学ぶだけで脱サラできる!

・いまの自分の人生の現状をいますぐにでも変えたい
・起業したいけどなにから始めていいのかわからない
・自分がしようとしている事が本当に正しいのか不安

貴方の疑問を無料で瞬時に解決することができます。

↓通勤途中で人生が変わる無料体験講座は下記のボタンから

しくじり社長の起業論

コメント